謎のプリンス叫び板
ハリポタ6巻読み終わった方専用。どうぞ叫んで下さい(匿名でも一言だけでもOK)
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全ては7巻を待つのみ!
投稿者:
ラム
投稿日:2006年 7月 1日(土)11時52分23秒
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はじめまして、皆さんと読後の思いを分かち合いたく思い、叫ばせていただきます。
今巻もいろいろと謎が明かされ残された、印象深い話でした!!!
ダンブルドアのことは(悔しいことに)ネタバレされていたので、ただどのように死んでしまうのかが気がかりでしたが、まさかスネイプにやられるとは・・・。それでもスネイプが単に敵とは思えません。皆さんの意見を読んでも感じましたが、ダンブルドアは何か大きな望みを託したんじゃないかと思います。最後にはきっと驚くべく展開が待っているはず・・・!!それでこそハリー・ポッターでしょう!!?
ちなみにR・A・Bは個人的にレギュラス・ブラックだと推測します。
本筋と少し離れたところでは、ハリーの内面的成長と周囲の笑いや恋愛も見所だと思います。いや、それこそこの巻で伝えたかったところなのかも。
ところで私は、トンクスは服従の呪文にかけられているのだと思っていました。あのシーンでは本当に叫んでしまいました。えっ、あ・・・、・・・・・・そう来たかーーーっっっ!!!! と。よく読み返せば所々に伏線が・・・。私はトンクスも好きだし、二人の雰囲気もいいなと思ったことがあるので、文句はありません。ただ嬉しいようなちょっと妬けてしまうような複雑な気持ちです。手をつないでいるシーンでは賛否両論あるでしょうが、あれはとらえようですね。英語だと holding hands ─── 「つなぐ」というよりは、「握る」のイメージだと私は思っています!!(笑)
この先話は佳境へ入っていくでしょうが、ハリーの後ろに沢山の愛すべき仲間がいることを忘れないで欲しいと思います。ハリー・ポッターのテーマは、「なにものにも勝る愛」だと思っています!!!
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