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e-せん

 投稿者:taiikura  投稿日:2008年 7月21日(月)00時07分18秒
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   富山県だけの業者だと思うのですが、代表者が、登録家庭教師に黙って破産しようとしています。わたしの場合、何が問題になったかというと、この事業所は指導料が生徒宅から手渡しが原則なのに、前の担当の家庭教師さんに生徒宅が指導料を銀行引き落としにするよう頼んだらしく、業者側が教材費と一緒に指導料を組んでローン支払いにしてしまったことです。このことは、事前研修で一言も述べられていませんでした。最初の指導月が終わり、わたしが生徒宅に指導料の請求をしたときにわかったものです。指導料をローンにして事務所に一括で金銭が入ることは委託関係でしかない業者と家庭教師の関係ではおかしいはずです。以前所属していた家庭教師派遣事務所は、はっきりできないことだと断っていたのを覚えています。とにかくこの生徒宅の分去年の12月から今年の5月までの指導料がわたしに入らなくなったのです。
 代表者に何度電話してもかけなおしてこないので、代表者のバイト先を探し出して、直に話をしました。他にも事業を展開していたようです。こちらが最初に聞いた話は、去年の夏に指導報告はアポイントメントを取ってからになり、その状態は2、3ヶ月だけということでした。12月に何度も電話して指導報告に行ったのに、12月末にe-せんを続けていくことができなくなったと言い、他の事業はe-せんの後に始めたといっていますが、11月の指導報告のときに、他の事業のお客さんから電話を受けていたのをわたしは聞いています。すでに実態がないにもかかわらず、ホームページをまだ開いていて、12月もホームページを見てくれと帰るところを呼び止めてまで言っていました。ホームページの内容には家庭教師宛のものはなく、所在地さえ以前のまま(事務所の所在地はこの代表者になって2年余りの間に5箇所変わりました。)なのは知っていたので、おかしいと思いました。今ではどうしても事務所の存在をカモフラージュしようとしていたとしか思えません。
 破産手続きを担当している弁護士には、家庭教師には事務所がなくなったことを伝えてあると嘘を言っていたそうです。連絡をしたとき、びっくりしていました。ほかにもいろいろありますが、代表者はちっとも反省してません。それどころか自分はこのままでは終わらないと言っていました。あきれ果てました。名前が言えないのが歯がゆいですが、みなさんe-せんの代表者には近づかないようにしてください。お金しか頭にないようです。
 
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