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竹川様>いくつかリアル・ペレットフライを製作し、お待ちしております。
今年のトラポンは、例年と違い、鱒のペレットへの反応が鈍く、さらには、究極に見切るのです。
昨日、息子を連れ行ってきたのですが、適当なペレットフライはダメで
ワインのコルクを削り、カッターで切れ目を入れ、そこにフックを押し込み 瞬間で固めるパターンが良かったです。
今回は、コルク粘土を丸く練り、乾燥させ切れ目を入れ、瞬間で全体をコーティングするパターンを用意します。
このパターンは、形、カラーともに最高です!
では、7日(日)昼少し前には行ってお待ちしております!!
よろしくお願いいたします。
http://homepage.mac.com/kencube/troutpond001/album-indx.html
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